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@ain01
・そして、「Atah」(アテー)と低いながらも朗々とした声で、一つ一つの語尾を震わせながら唱える。光が、声の振動に合わせて振動することをイメージすること。

・次に指をみぞおちに引き降ろし、指の動きに合わせて天上からの光が体を降りていく。みぞおちで指を止めて、光は足元の地球で一度動きを止め、マルクトを形成する。どんどん吸い込まれた光はよりマルクトの輝きを増す。

そして、「Malkuth」(マル・クート)と唱える。声の振動に合わせて光る地球がより輝くことをイメージすること。

・その後、光はそのまま地球を突き抜けて遥か下の方まで降りていくことをイメージする。その先は神へと還っていくのだ。

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Mysticadon

インターネット上でサイト「anima mystica」を運営し、ハンドルネーム「AIN(アイン)」で活動する個人のインスタンスです。作者は多趣味なので、趣味毎にアカウントを分けて使用します。現在の主な分野はオカルト、西洋魔術、仙道、霊術、ヨガ、その他神秘行、オタク趣味などです